寺院(15)-宝泉院、来迎院、三千院周辺の古寺を訪ねて。

実光院、勝林院を見終え引き継き宝泉院、来迎院に向かいました。 宝泉院 勝林院に隣接した宝泉院は勝林院の子院、ここの庭園にある樹齢500余年を超える富士山型の五葉松が有名です。竹林も美しい。 庭園は盤桓園と呼ばれ客殿から抹茶を飲みながら皆さん額縁庭園の絶景を楽しんでいます。 来迎院 三千院…
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寺院(14)-実光院・勝林院、三千院周辺の古寺を訪ねて

三千院を拝観した後余り時間がなかったが周辺の古寺4寺を駆け足で廻りました。 実光院 こじんまりとした寺で学僧達の住む寺として建てらてたそうです。 小さな客殿から一年を通じて四季折々の花を抹茶とお菓子で楽しめる天台宗のお寺さん。女一人旅? 勝林院 茶屋の並ぶ三千院の門前を真っすぐに進むと勝林院の山…
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寺院(13)-三千院、静寂な大原の里に

呂川の清流沿いの緩やかに上る道をゆっくり歩いて約10分、紅葉の季節は人で一杯ですがこの時期三千院を詣でる人も疎らむしろ寂しい道のりでした。 以前訪ねたのは2004年11月10日です。.当時の記憶は定かでないがほとんど寺院の雰囲気は変わらず聚碧園と有清園の綺麗な庭園が迎えてくれました。特に本殿を出た先には杉木立の中に三千院を象徴する阿弥…
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カワセミ(238)-若鳥の採餌はまだまだ?

こちらのカワセミはお腹は赤くなってますが、足はまだ黒いままなのでどうやら若鳥の様です。 木陰から一段上の池に飛び込み、小海老をGETしました。その後何回か採餌しましたが失敗、だんだんと慣れ小魚も採れるようになることでしょう。ボケ気味の撮影にとなりました。 Appendix(キセキレ…
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カワセミ(237)-若鳥の争い?

現在朝の6時半頃、先程までの物凄かった風雨はおさまりましたが風は依然強く吹いてます。 関東に上陸した台風の中でも台風15号は過去最強クラスのものだった様です。被害が出てないと良いのですが・・。 庭の植木鉢がゴロゴロ転がってます。 若鳥にまでに育ちあがったカワセミ2羽と時には成鳥とが入り乱れ同じ池の中で追いかけごっこ、どちらかが…
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野鳥(1424)-ツツドリ、ようやく姿を。

普段あまり聞きなれない「ポポッ、ポポッ」という低い鳴き声と托卵をすることで名の知れたツツドリ、ようやく姿を見せるようになりました。 余り落ち着きがないため良い姿では撮影できませんが、初秋を迎えるにあたり欠かせない野鳥の様に思います。 ブログ画像をクリックすると大きなサイズの画像をご覧になれます。 Y…
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野鳥(1423)-5年振りの探鳥でしたが・・・。

チゴハヤブサの前に植物園での探鳥をしました。 植物園への訪問は5年振りでしたが、繁殖期を終えたこの時期の野鳥は矢張り予測した通り少なく、 狙いのオオアカゲラやクロツグミなどは姿も見かけず,見かけたのはミソサザイなど僅かな野鳥だけ, 撮影した野鳥はオオルリの幼鳥の小集団と木々を渡り飛ぶゴジュウカラ、採餌するアカハラ、子育て中のカイツブ…
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野鳥(1422)-チゴハヤブサ、幼鳥3羽が・・・。

小型の猛禽類であるチゴハヤブサが幼鳥3羽を育ててるとのことで行って来ました。 大きな木の上で幼鳥3羽が親鳥からの餌を待ってます。その場所を中心に3羽それぞれが近くの木に飛び移りたり、また親鳥からの餌で集まったりしてますが、あまり動きはありません。 親鳥が餌を持って来ますが今回は残念ながらそれに出会えませんでした。時々物凄い速さで上空…
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カワセミ(236)-止まりものだけですが・・・。

今朝も早く涼しい時間帯に、幸い待たずに飛来しました。 相変わらず特別の動きはなく前回と同じような所での止まりものだけなりました。池の濁りで狙う魚も見当たらず単なる偵察訪問を終え飛び去りました。 そん中良い感じの処にとまるのを期待し、青モミジや小さな白い花や貴重な飛びあがりショットなどを撮影出来ましたが、鳥枯れの今止まりものだけで十分…
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カワセミ(235)-猛暑の後は雨続き

前回のカワセミの続きで止まりものです。 縄張りの池の濁りで狙いの魚を見つけ難い状況の中で相変わらず動きがすくないカワセミです。止まる場所は定席のもみじの木の中と石の上です。 暑い日が続き野鳥の少ない時期だけにカワセミは貴重な存在ですが、これだけ動きの少ないのは撮る方からは厳しいです。この日も止まりものだけに終わりました。居てくれるだ…
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カワセミ(234)-飛び三題、ピン甘ですが・・・。

熱中症の恐れや台風の影響による雨の為殆ど外出出来ず久し振りに近くの公園に行ってみた。 公園にスッカリ定着したと思われるカワセミと出逢う、容姿から若鳥と思います。 しかし、池の水が濁っていて餌の小魚を見つけられずこのまま濁りがとれな ければ餌場として適さず、いずれ他に餌場を求め移動するのではと懸念されます。水質の悪さからなのか餌取りの…
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カワセミ.(233)ー一瞬のホバリングも

近くの池のカワセミですが、涼しい早朝にだけ少し楽しませてくれます。 先日と同じで動きはほゞなくとまりだけですが、野鳥の少ない夏には貴重な存在です。 一瞬のホバリングも何とか一枚だけ入りました。 数日前には若鳥3羽が縄張りバトルをしたとか、周辺のフィールドに居ついているとか、久々の朗報かな。 …
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カワセミ(232)-猛暑を凌ぐ?

梅雨明け早々連日の猛暑、携帯には防災速報で「熱中症の危険あり、運動原則中止」との警告が入ってます。クーラーの効いた部屋から抜けられず耐えてる毎日です。 そんな猛暑の続く中それでも少し涼しい早朝近くのお池のカワセミを見にいきました。 何か暑さを避けて体力を温存をしてるかの様に木陰を少し飛びまわるだけでじっと耐えてるかのようです。 …
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寺院(12)-「優しいほとけ・怖いほとけ」展

根津美術館が所蔵する飛島時代から江戸時代に至る仏教絵画・彫刻の優品約35件を出品・公開しました。それを様々なほとけの表情とその意味を探る企画展として「優しいほとけ・怖いほとけ」展を開催したのを機に仏像を観に行ってきました。   仏像には大きく分けて4つ尊格があり、その第一位は如来・第二位は菩薩、第三位は明王、第四位は天と言われて…
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令和元年 暑中お見舞い

暑中お見舞い申し上げます。遅めの梅雨明けと同時に猛烈な暑い日が続いています。 暑さ対策を怠らず熱中症に気を付け、健やかにこの夏を過ごされる様お祈り申し上げます。
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野鳥(1421)-ノビタキ、高原の夏羽鳥

最初のポイントから少し歩いて別のポイントで撮影したノビタキです。 午後近くになりハイカーなど人の出も多くなり近くに寄ることも少なくなって距離のある撮影となりました。遠目のノビタキを目で追うのも大変でしたが、幸い良いポジションに止まってくれたりして高原特有の夏羽のノビタキを多く観察・撮影出来ました。 中には活発に飛び回っていて最早独り…
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野鳥(1420)-ホオアカ、子育て中

ノビタキと同じエリアに生息するホオアカも今は子育てに忙しく動いてます。 シャッターチャンスは然程ありませんでしたが、ホオアカの親子の給餌など草原で繰り広げられてるホオアカの生態の一端を観察することができました。ホオアカの給餌は初見です。 ブログ画像をクリックすると大きなサイズの…
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野鳥(1419)-ノビタキ、スッカリ夏羽に

早朝に少し雨を気にしながら出発,朝の澄み切った静寂な高原に到着。直ぐにカッコウが高原に響き渡る鳴き声で迎えてくれました。 高原のノビタキはすっかり夏羽になり広い草原の中を飛び回ってました。中にはここで生まれた幼鳥も。 ブログ画像をクリックすると大きなサイズの画像をご覧に…
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野鳥(1418)-アオバズク、巣立ち雛

今年の雛は3羽、撮影できたのは2羽並びでした。 梅雨の雨雲で神社は暗く、高い杉の木の上で休む雛達はお休み中、なかなか目を覚まさず忍耐の要る撮影となりました。 ブログ画像をクリックすると大きなサイズの画像をご覧になれます。 You can see the larger seized p…
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カワセミ(231)-2番子の巣立ち

小雨降る池に今年2回目の巣立ちがありました。 巣立った雛は5羽、いずれも食欲旺盛なので親鳥の給餌も大変、短い滞在中に3回の給餌がありました。今回は5羽全部を確認できず3羽だけの給餌だけでしたが、既にスンナリと餌渡しをせず可なり焦らしながら給餌してるのを見ると早や自立を促してる様でした。 …
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寺院(11)-奈良大和四寺のみほとけ展

奈良の北東部に所在する岡寺、室生寺、長谷寺、安倍文珠院の四寺が長年保存継承して来た国宝4件、重要文化財9件を国立東京博物館で「奈良大和四寺のみほとけ」として展示公開しました。 これ等古刹の極めて魅力に富んだ仏像を以前から一度は拝観したいものと思いながら機会がなく今日に至ってました。その昔室生寺には一度訪問し金堂に安置された文珠菩薩立像…
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野鳥(1417)-アカショウビン、巣造りか?

現地到着前に予定した巣には数日前から動きがなくアカショウビンの撮影は難しいのではとの情報がありましたが、一応確認のため訪問しました。現地を確認したところ矢張り巣穴は完全に動きがなく他の野鳥(コノハズク)の撮影に向かいました。 しかし、現地に詳しいCMさんが巣穴を造るアカショウビンのペアを見つけ場所を教えてもらい幸いにも何とか撮影できま…
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野鳥(1416)ーコノハズク、夜の番人

深い森の一角に設けられた巣箱に雛が孵り毎日懸命に育ています。 活動は主として夜から朝方まで15分間隔で餌を運び昼の間は巣のそばの木立で休んでます。ここのコノハズクは赤色型で可愛い目つきが大変魅力的です。 又オオコノハズクも営巣していて親鳥は警戒心が強く観察できませんでしたが、巣箱内にいる雛は1羽観察できました。 日中巣の傍で警…
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野鳥(1415)-ブッポウソウ、 森の宝石

早朝に現地に到着、まだ暗いうちにカメラをセットして待つも気温が上がらず虫類が出ないためブッポウソウの動きはほとんどない状態で3時間位経ちました。気温も上がり虫の動きがあるようになった8時過ぎようやくブッポソウも動き出し、それ以降はほとんど出ぱなしで撮影に暇がとれない程に忙しくなりました。 巣には雛が5羽、傍の観察モニターに映っていて今…
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野鳥(1414)-ササゴイ, 巣立ち

毎年ササゴイのコロニーでは何組かの巣が出来て雛が生まれました。巣立ち雛の食欲はすごく懸命に親鳥は餌を運んでますが、満ち足りてないようです。 少しブログをお休みします。再開時には又宜しくお願い申し上げます。
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野鳥(1413)-チョウゲンボウ、巣立ち

待ちに待った雛の巣立ちがありました。雛といっても若鳥に近く自力で少し飛べるので巣の周りの木々に飛び移り葉陰で餌を待ってます。 目をパッチリ開けて親鳥を大声で呼んでます。確認した雛の数は3羽で巣に2羽、木立に1羽。これから日に日に大きくなり自立の日も間もないでしょう。
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野鳥(1412)ー高原の鳥、コムクドリ

高原の林の中警戒の声「ジャー」を発しながら懸命に巣にいる雛に餌を運んでします。 春は桜の花が散った頃に良く出会いますが、今は山の中子育てで大忙しです。巣の中のお子達も外を覗き見る程に大きくなってるので間もなく巣立ちすることでしょう。
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花(65)-紫陽花、小雨降る中

小雨降る中、旬を迎えた紫陽花が綺麗に咲いています。   足元に咲いた紫陽花は紫を始め青や赤・白など小雨で一段と冴える美しさです。 そんな沢山の紫陽花を楽しみました。 撮影は鳥撮り用の望遠レンズでした。6月後半の撮影です。
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野鳥(1411)ー高原の鳥、クロツグミ

クロツグミは、翼を下げ、反り返る様に胸を張って木々に止まり明るく朗らかに声高に鳴く大変魅力的な野鳥です。 夏鳥の中で出会いたい野鳥の一つです。 短い探鳥時間でしたが、期待のクロツグミを何とかすこし撮影出来ました。
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野鳥(1410)ー高原の鳥、ホオアカ

ノビタキより目にする機会は多かったですが、ホオアカが営巣してると思われる岩石の場所が遠く撮影的には難しい状況でした。 しかし、高原の広い草原を声高にさえずるホオアカの心地良い鳴き声で大いに癒されるひと時を過ごせました。
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野鳥(1409)ー高原の野鳥、ノビタキ

初夏を感じるレンゲツツジと高原鳥のコラボを狙い遠征しました。 爽やかな雰囲気の中狙いの場所で探鳥するも鳥影少なくレンゲツツジも未だ開花していないので開花してる少し低い場所に下り漸くノビタキとホオアカなどを確認し撮影する事が出来ました。しかし期待した程ではなく少し時期的に早かった様です。 先ずはノビタキです。 …
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野鳥(1408)ーオナガ、ホバリング

何気なく先を見ているとオナガが1羽、突然飛び上がり何か虫をフライングキャッチする為かホバリングを始めました。 ヒラリヒラリと飛ぶオナガは良く観ますが、ホバリングはそんなに観てないので珍しく撮影しました。 
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野鳥(1407)ーコチドリ、抱卵か

「ピョーイ}」と突然鳴きながら飛びだした鳥、よく見ると長い足でチョコチョコと歩きだしたコチドリです。 ササゴイの観察する中での出会いでした。可なり川幅のある対岸の雑草の茂る中動かないと見つけられないです。どうやら近くに巣があるらしく動こうとせずジッとしたままでした。 ここ数年出会いのなかったコチドリ、懐かしく追ってみました。 …
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6月梅雨空に満月、ストロベリームーン

今夜の満月は年に一度の「ストロベリームーン」 別名は「恋を叶えてくれる月」とも言われてます。 今夜の夜空は曇りがちで観れるかどうか心配でしたが、運よく雲の切れ目に綺麗なストロべりームーンを観察できました。 NHKニューズでも報道されました。6月のイチゴの収穫時期に赤く染まった満月になることが多いことから「ストロベリームーン」と呼ば…
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野鳥(1406)ーササゴイ、、水が多くて

河川に営巣するササゴイが遡上するオイカワを捕る様子を見に行きました。 ところが、川の水量が多く魚影は多少見えるものの、ササゴイが索餌するには難しくこの日は豪快なオイカワ捕りは見れませんでした。 ササゴイは2羽飛来しましたが、いずれも捕れず川辺を徘徊する処を撮影するだけに終わりました。
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野鳥(1405)ークロジ・キビタキ、お山で元気に

入梅した後物凄く寒かったりしてシットリ雨を楽しむ梅雨ではなく例年とは少し違う様です。 入梅前に出逢ったキビタキとクロジです。キビタキはあまり美しく撮れなかったですが、クロジは今季の初撮りです。暗い藪などに住むクロジは黒っぽい色した鳥ですが、明るい所ではその黒さも綺麗に見える鳥で比較的好きな鳥に一つです。 …
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野鳥(1404)ーオオタカ、子育て中

高い木の上に営巣中のオオタカの番に漸く雛が生まれました。 3羽とか2羽とかハッキリしない様ですが、訪問時には2羽を確認しました。未だ生まれて早々、巣の中で僅かに動きだけでしたがそれでも思っていたより大きくなってました。母鳥は巣外で常時監視、父鳥が餌を持ってくるのを辛抱強く待ってます。 これから日に日に大きくなり周辺を飛び回る日が楽し…
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寺院(11)ー円覚寺、「鎌倉禅林の美」展示

先月東寺の密教に関し公開された曼荼羅ワールドを見学した際、三井記念美術館で「円覚寺の至宝」展が開催されてることを知り、所要で上京したついでに立ち寄ってみました。 円覚寺は鎌倉五山第二の臨済宗円覚寺派大本山で何度も拝観したした事はありますが、今回公開された物は門外不出で何れも公開された事がない物ばかり、円覚寺を知りたい人…
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カワセミ(230)-追い出し

巣立ちした先月22日から一週間が経ちそろそろ親離れの時期を迎える頃、そんな親離れのシーンを期待し再度行ってみました。 巣立ちした雛は4羽から5羽の様でしたが、訪問時確認出来た雛は2羽で既に他は親離れをしていて残念ながら総じての親離れのシーンは観察出来ませんでした。それでも残った2羽が親離れの様子を少し見せてくれました。 親鳥は給餌の…
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野鳥(1403)-オオルリ、巣立ち後の給餌(3)

巣立った残り雛が親鳥からの餌を暗い岩陰で待ってます。 そこへ親鳥が、何故か繰り返し母鳥だけが給餌にやって来ました。これだと残った雛は母鳥を独占した型で頻繁に餌を受け成長も早まるのではと思われます。 餌を貰った後しばらくして場所を移動し岩陰に隠れ見えなくなりました。
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