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Heutige Fotos(ぶらり探鳥記)
ブログ紹介
デジタル写真を趣味にいろいろ撮ってます。
何れも自己満足の写真ですが、都度公開していきたいと思います。今度7DMARKUと1DXとの両方を使用し、一歩進んだ連写と測距技術で野鳥他の撮影に挑戦したいと思います。ブログ開設日 2008・4・8
機材: EOS-7DMARKU/EOS−1DX+EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM / EF300mm F2.8L ISU USM+EF1.4XU・EF2.0XU+照準 器、その他レンズ

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タイトル 日 時
カワセミ(201)−飛び込み水浴♀、きれい、きれい
カワセミ(201)−飛び込み水浴♀、きれい、きれい カワセミの水浴びは、他の野鳥とは違う浴び方をするのがとてもユニークです。 止まり木から勢いよく飛び込み、直ぐに元の止まり木に戻る、それを2,3度繰り返します。 繁殖期には巣造りで汚れた体を綺麗にしたり、又それ以外でも食後の一時を水浴びしたりして、常に清潔にしております。いつもの水浴後の飛び上がり飛翔の連続写真です。    ...続きを見る

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2017/03/25 06:46
カワセミ(200)−給餌なしの一人占め♂
カワセミ(200)−給餌なしの一人占め♂ 繁殖期に見受けられるカワセミの給餌、今回この池での給餌行為は未だ早くて、捕った小魚を雄は雌に与える素振りなく、自分で食べてしまいました。一時雄2羽で縄張り争いがあったとか、残った雄はこの場所では新しい個体なのかもしれない。給餌までには少々時間が必要なのかも・・・。  雄は、捕った大きめの魚を一気吞みと行かず、時間をかけて飲み込みました。 ...続きを見る

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2017/03/23 05:05
カワセミ(199)−久しぶりの飛翔撮り♂♀
カワセミ(199)−久しぶりの飛翔撮り♂♀ 今年初めてのカワセミの観察です。 そろそろ活動期に入る時期を迎え、池のカワセミの動きをチェック、雄雌の存在を確認出来ました。数日前給餌行為もあった様ですが、当日は出が悪く期待したほどの動きはありませんでした。巣穴堀りで嘴などが汚れてないのが気になりますが、何処に巣を造るのだろうか。 久しぶりのカワセミ撮影、「飛びもの」で楽しめた半日でした。ー「飛び付き2題・♂♀」 ...続きを見る

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2017/03/21 05:21
野鳥(1095)−ホオアカ、逆光の中
野鳥(1095)−ホオアカ、逆光の中 河原の傍の空地にホオジロが3,4羽行ったり来たりするのを何気なく見ていたら、一寸違うのを認め、良く見たら頬の赤いホオアカでした。  良く似たホオジロとは、大きさはほゞ同じだが頬の 赤褐色が目立ち、胸に黒斑があり尾が短めな処が違います。 余り綺麗とは言えない雑草の間を1羽で行動し、草の先端等で鳴いてました。背景としては極めて見栄えしないが、これもやむを得ないと逆光のホオアカを撮りました。河原を離れて少し観察しましたが、暫しのステイの後飛び去りました。 ...続きを見る

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2017/03/19 05:40
野鳥(1094)−セッカ、未だ縄張り宣言なし
野鳥(1094)−セッカ、未だ縄張り宣言なし オオジュリンに次いで河原で観察できるのはセッカ。 繁殖期でない今の時期、単独で行動し、縄張り宣言の上空鳴きがないので河原ではとても見付け難い。今回は、幸い眼前の枯れ木に上がってくれたりして観察・撮影が出来ました。 成鳥冬羽は夏羽に比べ腹が黄色味があり、これはこれでとても綺麗な彩で又見栄えのする野鳥です。 ...続きを見る

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2017/03/17 05:19
野鳥(1093)−オオジュリン、蘆原で
野鳥(1093)−オオジュリン、蘆原で 川に茂る葦原に生息するオオジュリン、未だこの時期冬毛で頭の黒い成鳥は見当たらなかったが、冬の殺風景な河原の可愛い野鳥として好まれる野鳥です。 葦の茎の中にいるカイガラムシ類を捕食するため茎から茎へと移動するところを観察・撮影するも、「パチパチ」と茎を剥がす音を聞く中風で揺れる茎の上にはなかなか上がって来ず撮影には手こずりました。 ...続きを見る

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2017/03/15 05:13
野鳥(1092)−ジョウビタキ♂、 そろそろお別れか
野鳥(1092)−ジョウビタキ♂、 そろそろお別れか 3月に入り段々春めいた中、静かな公園を歩いていると独特の鳴き声、探して見ると周りをこれ見よがしに周辺の枯れ木を飛び廻り、逃げようとしないジョウビタキの雄、これが今季最後になるだろうと撮りました。 狙いではなかったですが、幸運なことに近距離で見やすい処に止まってくれました。 ...続きを見る

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2017/03/13 05:54
野鳥(1091)-ミコアイサ、番で仲良く
野鳥(1091)-ミコアイサ、番で仲良く 広い池のど真ん中で動く白い鳥、付かず離れず同伴で居るミコアイサの番は直ぐに確認する事が出来ました。  雄雌同伴で居るのはあまり見かけないので、今回は珍しい。時に眠ったり、潜り餌を漁ったりで一時も静止することなく動き回る。出来れば飛び上がりを撮りたかったのですが、タイミングを計ったものの飛びは撮れませんでした。 写真的には単調な写真ばかりとなりましたので、最後に羽ばたきのアニメを作成しUPしてみました。 ...続きを見る

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2017/03/11 05:59
野鳥(1090)−オオアカハラ, 今冬は希少な
野鳥(1090)−オオアカハラ, 今冬は希少な 今冬は、何故かアカハラとの出会いが無く、このまま過ぎてしまうのかと思っていました。 ところが、近くでオオアカハラが居るとの情報を貰い行った先が、以前にも飛来したことがある場所と同じで、直ぐに確認出来ました。冬期に見られる個体の多くはオオアカハラの可能性が高いと言われていますが、出会いの機会はさほど多くはないです。 川岸の草むらを行ったり来たり、時に川中の石に乗っかったり,臆病なオオアカハラに似合わず人気を気にせずゆったり餌を漁っていました。 ...続きを見る

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2017/03/09 05:17
野鳥(1089)−トラツグミ、 再び
野鳥(1089)−トラツグミ、 再び 何時もの事ながら、思いがけないタイミングで出会うのが野鳥の常。 園内を何気なく歩いていると暗い木陰に動くもの、じっとして見ると先方から近寄ってくる野鳥、トラツグミでした。全身が黒と黄色の 虎斑模様であることから直ぐに分かり、一人で対面、静かに撮影ができました。 これが今冬最後の出会いでしょう。貴重な出会いでした。 ...続きを見る

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2017/03/08 06:10
野鳥(1088)−アカハジロ、交雑種?
野鳥(1088)−アカハジロ、交雑種? 昨年通常はあまり見かけないオオハシハジロが飛来した池に、今年も同類のアカハジロが飛来しました。本来のアカハジロは虹彩が白く今回のアカハジロは黄色なので純正とは若干違う様ですが、いずれにしても本来のアカハジロはレッドリストで「絶滅危惧 (EN)」に指定されている希少なカモ類です。 観察中は始終寝ていて撮影のタイミングは非常難しいかったですが、同類のホシハジロの集団の中で1羽注目の的でした。 ...続きを見る

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2017/03/06 05:12
野鳥(1087)−ホオジロガモ、 小集団で
野鳥(1087)−ホオジロガモ、 小集団で ホオジロガモ雄特有の嘴基部の白班が際立って白く目立ちます。それにおむすびの形をした頭は緑色した光沢ですが光の具合で黒く見えることが多いです。 今回は、頬の白班が未だ完全に白くなってない第一回冬羽の若鳥も珍しくいました。雄2羽を中心に若雄1羽と雌3羽が一時も付かず離れず懸命に潜りながら餌を採って、非常にまとまった行動をするホオジロガモでした。 ...続きを見る

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2017/03/04 05:33
飛行機(22)−ジャンボ機B747、今尚運行
飛行機(22)−ジャンボ機B747、今尚運行 移動してC滑走路とD滑走路で離着陸する各社飛行機を見ました。 C滑走路は、海上からは西側に位置するため午後は特に逆光となり撮影的には適さない滑走路です。がしかし、今は日本では既に2014年3月ANAを最後に退役したジャンボ機747がC滑走路に離陸に備え駐機しているのに出会いました。ルフトハンザ・ドイツ航空で日本便H717便として運航しているのです。 その久しぶりのジャンボ機がC滑走路からテイクオフする姿を懐かしく見ることが出来ました。 ...続きを見る

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2017/03/02 05:18
飛行機(21)−離着陸する飛行機、海上から
飛行機(21)−離着陸する飛行機、海上から 久しぶりに羽田空港に飛行機の離陸・着陸を見に行きました。 羽田空港には滑走路が4本、それぞれ南風用と北風用とでその運用が変わります。今は冬期なので、北風時の運行パターンとして、着陸にA滑走路、D滑走路が離陸、C滑走路は離着陸の両方に使用されます。南風用のB滑走路はこの時期使用されません。  今回は、それぞれの滑走路に離着陸する勇壮な飛行機を羽田沖から間近に見ました。海からの見学は初めて、ターミナルから見るとは違い、頭上を高速で飛行する機体は迫力満点。 ...続きを見る

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2017/02/28 05:18
野鳥(1086)−シマアジ♂、一段と綺麗に
野鳥(1086)−シマアジ♂、一段と綺麗に 1月末に見たシマアジは、ほゞ2か月経った今すっかり美しくなっていました。  白い眉班は大きくはっきりと後頭にまで伸び、肩羽の白黒が際立って目立ち脇腹の白さも一段と白く綺麗になりました。  コガモと一緒に綺麗な流れの中で楽しませてくれたシマアジ♂でした。(写真はすべてノートリです) ...続きを見る

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2017/02/26 05:15
野鳥(1085)−ワカケホンセイインコ♀、 篭脱け鳥
野鳥(1085)−ワカケホンセイインコ♀、 篭脱け鳥 突然高く鋭い鳴き声と共に高い木に緑色した野鳥が5,6羽が群がりました。 暫く見上げてみてみるとワカケホンセイインコが、全長約40cmのインド南部スリランカ原産のオウムの仲間で篭脱けした鳥でした。緑色の体色の成鳥には喉から首にかけて広い黒帯が走り、首の後ろは細い桃色の帯となり、この模様からツキノワインコという別名もある様です。今回出会ったのは黒い頸輪のない雌です。今までに何度か目してましたが、近年その数が増えている様です。 ...続きを見る

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2017/02/24 06:17
野鳥(1084)−ミヤマホオジロ、 良く出ました
野鳥(1084)−ミヤマホオジロ、 良く出ました 何時も手こずるミヤマホオジロですが、今回は出も良く枝に再三止まってくれました。 草の種子や昆虫類などを主食とするため、林や灌木の密集地から離れず真面に姿を見ることが出来ず撮影的には毎度苦労します。しかし、今回は短時間にスッキリ撮れました。 ...続きを見る

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2017/02/22 05:10
野鳥(1083)−ヤツガシラ、 雑草の中で
野鳥(1083)−ヤツガシラ、 雑草の中で 2年ぶりのヤツガシラ、朝早くから大勢のCMが集まり大混雑、その為所定の場所では待てない状況の中他の場所で待つこと暫し待望のヤツガシラが幸いにも飛来した。前方の畑の雑草が蜜集したところに降り立ち、餌を探し始めました。雑草の中に潜む昆虫などを捕りながら移動し、時折警戒の為特徴的な冠羽を広げたりして隣の畑に飛び去りました。 今回の出会いは極く短い時間でしたが、貴重な出会いでした。 ...続きを見る

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2017/02/20 05:59
野鳥(1082)-紅梅絡みの野鳥達、アトリ・メジロ等
野鳥(1082)-紅梅絡みの野鳥達、アトリ・メジロ等 今季はアトリが多いようですが、梅の開花に合わせ枝止まりを期待し待ちました。 観察紅梅の周辺には約10羽程度のアトリが行きつ戻りつしながら時に紅梅に来たりしました。しかし、当日は、周囲の松の枝の枝切りの作業に当たり残念ながら期待した場所には止まってくれません。何とかそれらしき写真を撮れたものの、絵にはなりませんでした。他に紅梅に来た野鳥も合わせてUPしました。 ...続きを見る

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2017/02/18 05:16
野鳥(1081)−アオゲラなど、撮影の合い間に
野鳥(1081)−アオゲラなど、撮影の合い間に ミヤマホオジロの出を待つ間、手持無沙汰を回避するため周囲を観察、すると頭上でコツコツ音で見上げると高い木の上で餌を探すアオゲラが、又周辺の灌木からは人慣れしたルリビタキの雌が身の回りを気を惹くが如く飛び廻り癒してくれました。時には、この時期地上で餌を漁ることが多いアオジが、木々に止まりながら近ずいたりして、アオジの枝止まりを珍しく撮影も出来ました。ミヤマホオジロ待ちでの癒しの野鳥達です。 ...続きを見る

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2017/02/16 05:38
野鳥(1080)−ノスリ、高く舞う
野鳥(1080)−ノスリ、高く舞う 青空をゆったり空を舞うノスリ、最初は単独飛行、その後何処からか近寄って来たカラスに纏わりつかれ避け気味に追われ姿を消しました。一時の観察でした。 何時もながら同類のオオタカなどと比べ余り獰猛な印象は無く、丸味のある容姿とつぶらな瞳から優しげな猛禽に見えます。 ...続きを見る

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2017/02/14 06:12
野鳥(1079)−ミヤマホオジロ、風が強くても
野鳥(1079)−ミヤマホオジロ、風が強くても 周辺の木々がしなう程強い風が舞う中、前に広がる灌木を注視するも待鳥ーミヤマホオジロの気配が全くない中アオゲラ、アオジ、ルリビタキなどと遊び、その出を待ちました。 警戒心の強いミヤマホオジロは、長時間出が無く時間を持て余し気味になっていた頃ようやく灌木の中から突然に姿を見せ、その後暫し良く出て来るようになりました。何時もながら気を持たせる鳥ですが、眉と喉が黄色で冠羽を立てた姿は冬の枯れた雰囲気の中映えて特に目立つ好みの小鳥です。 ...続きを見る

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2017/02/12 06:19
野鳥(1078)-ジョウビタキ、地味な鳥ですが・・
野鳥(1078)-ジョウビタキ、地味な鳥ですが・・ 初冬一番に出会うジョウビタキは、ルリビタキに並んで普通に出会える冬鳥です。 10月頃北よりやって来て、葉を落とした殺風景な梢に橙ともいえる鮮やかな羽毛のジョウビタキが止まると周辺の雰囲気が一変するような気がします。それに火打ち石を叩く音に似た地鳴きはその存在を誇ってるが如き響きです。その地鳴きは冬の到来が近いと気ずかせてくれる一声でもあり、又他の冬鳥の渡来を告げる声でもあります。身近で地味な存在でありますが、貴重な季節鳥でもあります。(在庫) ...続きを見る

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2017/02/11 05:54
野鳥(1077)−ニシオジロビタキ、兎に角可愛い鳥
野鳥(1077)−ニシオジロビタキ、兎に角可愛い鳥 今冬大いに人気を博したニシニシオジロビタキは、上嘴は黒く、喉のオレンジ色は胸にまで広がり胸の白さと比べとっても印象に残る小鳥でした。 日が経つに従い人に慣れたのか、近くまで来て大いにその可愛い動きを見せました。枝から枝へと飛び移りながら、時々地上におりて昆虫やくもを採食します。その折時々上げると見える尾羽の白い部分が”オジロ”の由来。今回は、中でも喉がオレンジ色なるのに2年かると言われる数少ない雄成鳥だけに貴重な雄を観察出来て幸いでした。 ...続きを見る

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2017/02/09 06:19
野鳥(1076)−ジョウビタキ♀、 ロウバイと
野鳥(1076)−ジョウビタキ♀、 ロウバイと 公園のロウバイが青い冬空一杯に満開、そこがジョウビタキの縄張りで時々見廻りにやって来ます。 狙いは、ロウバイ下の虫達、その為此方が願う花のある高い位置にはなかなか止まってくれませんでしたが、暫しジョピコと遊んだ一時でした。 ...続きを見る

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2017/02/07 05:23
野鳥(1075)−アトリ、今季は何処でも
野鳥(1075)−アトリ、今季は何処でも 今季は、本当にアトリが多いです。 狙いの鳥待ちで頻繁に視野の中に入ってくるアトリ、矢張り撮ってしまいます。今までに撮った中から水飲みと木どまりをUPしました。まだまだ健在の様です。 ...続きを見る

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2017/02/05 05:27
野鳥(1074)−アオバト、几帳面な
野鳥(1074)−アオバト、几帳面な 以前ドングリを好むアオバトが小集団で食べに来るのに出会ったことがりますが、毎日一回、これほど正確にほゞ同じ時間帯に木の上から餌場に降りて来るパンクチュアルなアオバトは珍しい。 こ れだけ几帳面だと待つのも大変便利です。餌になるドングリがある間は滞在すると思いますが、果たしてあとどのくらいいてくれるだろうか。 ...続きを見る

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2017/02/03 06:02
野鳥(1073)−イカル、 今季は少ない?
野鳥(1073)−イカル、 今季は少ない? 突然頭上を集団で飛んできた野鳥の小集団、それはイカルでした。 「キキョキキイ」と鳴きながら地上の種子を食べ、人気がすると傍の小枝に飛び上がり、又しばらくすると下りて餌を漁る。中にコイカルが居ないか見た処雌が1羽いました。残念ながら雄は見付けられず。   前年イカルが多く訪れた地域では、翌年あまり観察することができないとの事ですが、今冬少ないのはその地域性に関係があるのでしょうか。 ...続きを見る

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2017/02/01 05:14
野鳥(1072)−シマアジ♂、今冬も1羽で
野鳥(1072)−シマアジ♂、今冬も1羽で ユーラシア大陸北部から中部で繁殖し、東南アジアやインドで越冬する旅鳥として渡りの時期に少数が日本に立寄る希少なカモです。 昨年の観察は3月、今年は夏羽に換羽する前の1月だったのでシマアジ特有の綺麗な姿は観察出来ませんでしたが、滞在期間が短いので今冬も出会えたのはラッキーでした。 ...続きを見る

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2017/01/30 05:40
野鳥(1071)−クイナ、 ソロリとお出まし
野鳥(1071)−クイナ、 ソロリとお出まし 臆病なクイナは人気があると葦の中からなかなか出て来ません。今度も全く偶然、クイナの居る場所を通りかかった時に顔出したのを見て、しばらく待つとソロリと出てきました。周辺に全く人気が無いのが幸いしました。難儀なクイナです。 ...続きを見る

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2017/01/28 05:41
野鳥(1070)−ルリビタキ、 再び
野鳥(1070)−ルリビタキ、 再び 特徴的な鳴き声に惹かれて探すと灌木の間を飛び廻るルリビタキが、昨年末以来ジョウビタキ雌と重なる同じ縄張りに元気にいました。幸せをくれる青い鳥と言われるだけあって、何時観ても魅力的存在です。誰も居ない時間帯でしたので、しばらく癒される一時を過ごせました。一寸離れた場所に雌(タイプ)ルリビタキもいました。 ...続きを見る

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2017/01/26 05:48
野鳥(1069)−トラツグミ、 ようやく近くに
野鳥(1069)−トラツグミ、 ようやく近くに 藪や林の奥に入り、なかなか姿を見せてくれないですが、ここにきて漸く姿を見せるようになりました。 昨年は、尾羽を上げてタップするトラツグミと出会いました。今回は、普通に餌を探す様子しか観察出来ませんでした。それでも、特徴的な容姿はそれなりに魅力的で、毎冬出会いたい野鳥の一つ野鳥です。 ...続きを見る

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2017/01/24 05:19
野鳥(1068)−百舌鳥♀、 早贄(はやにえ)
野鳥(1068)−百舌鳥♀、 早贄(はやにえ) この時期探鳥で歩いていると再三出会う百舌鳥ですが、今回は百舌鳥独特の習性である「早贄」の現場に遭遇しました。 非繁殖期の百舌鳥は、単独で縄張りを持ち雄雌それぞれが行動、そんな行動の中で最も頻繁に行われるのが冬の食料確保が目的で捕らえた獲物を木の枝等に突き刺したり、木の枝股に挟む行為、それを「早贄」と言います。 しかし、そのまま放置することが多く、「早贄」が後になって食べられることは割合少ないのだそうです。 そんなモズの「早贄」の写真です。 ...続きを見る

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2017/01/22 06:23
野鳥(1067)−ソウシチョウ他、 お山の仲間たち
野鳥(1067)−ソウシチョウ他、 お山の仲間たち 正月明け冬鳥もようやく勢揃いした様ですが、時には珍しい出会いも期待したいところです。 先日、この1,2年出会いの少なかったソウシチョウと突然の出会いが出来ました。1970年代から篭脱けで野生化したものが観察されるようになり、増えると他の野鳥に影響があると懸念されてはきましたが、多彩な色合いをした綺麗な鳥として親しまれてます。 出会いは5羽でした。他の野鳥の観察と相まって特にソウシチョウの一瞬の出現はその日の探鳥を面白く彩りしてくれました。 ...続きを見る

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2017/01/20 05:59
野鳥(1066)−ナベツル、 はぐれ幼鳥
野鳥(1066)−ナベツル、 はぐれ幼鳥 正月早々教えて頂いたナベツルに、遅らばせながらようやく見に行くことが出来ました。 川沿いの広い田んぼでゆったりと餌を探しながら行ったり来り。一般的には、殆どが九州の出水市などでつがいで縄張りを持つたり、家族単位で過ごすと言われてるナベツルの若鳥が1羽だけで滞在するのは珍しい。  移動中にはぐれた若鳥なのか、容姿から観て第1回冬期幼鳥と思われます。距離がありましたが、何とか撮れました。 ...続きを見る

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2017/01/18 05:47
野鳥(1065)−ニシオジロビタキ、 蝋梅と
野鳥(1065)−ニシオジロビタキ、 蝋梅と 年を越えて居着いたニシオジロビタが今度は蝋梅の処に移動し元気に動き廻ってます。 未だ十分に開花していませんが、蝋梅の木々を渡り飛び廻り、,時に花の傍に来る事を期待し待つCMにとっては楽しみな事です。年明け早々又楽しませてくれたニシオジロビタです。 ...続きを見る

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2017/01/16 06:05
野鳥(1064)-庭メジロ、ローズマリーに
野鳥(1064)-庭メジロ、ローズマリーに 昨年庭に来なかったメジロが今年は正月早々庭にきました。 目当てはローズマリー、全開ではない花の蜜を食いちぎり、去った後は漁った花が一面散らばって汚れますが、時々来てくれる庭メジロには癒されます。 ...続きを見る

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2017/01/14 05:04
野鳥(1063)−ニシオジロビタキ、 人馴れし・・
野鳥(1063)−ニシオジロビタキ、 人馴れし・・ 昨年暮れに大人気のニシオジロビタキ、ヒタキ類に共通した人なっこさで大勢のCMを余り意識することなく、目の前で存分に動き回り、可愛い動きをして楽しませてくれました。そんなニシオジロビタキの再登場です。 ...続きを見る

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2017/01/12 05:13
野鳥(1062)−ウソ、 僅かな時間で
野鳥(1062)−ウソ、 僅かな時間で 午前中僅かな時間ができ,人も疎らな公園で年初の狙い鳥を探しました。 しかし、サカキの木の中で時々顔は出すものの姿は見れず、最後はヒヨドリに追い出され飛んでいってしまいました。 諦めて、帰り仕度をして居ると傍の桜に飛来した僅かなウソ、何とか年初の鳥撮りは空振り無しで済みました。 ...続きを見る

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2017/01/10 05:23
富士山(3)−ダイヤモンド富士、 真正?
富士山(3)−ダイヤモンド富士、 真正? 1月6日、今年2回目のダイヤモンド富士に挑戦しました。 今回は丁度夕日が富士山の真上に来る日を狙い、光芒が出る様レンズを変えて撮影しました。生憎薄曇りでスッキリとはしませんが、いろいろ設定を変え撮ってみました。この次からはマンション建設で今回の場所には入れないので、これがこの場所での最後の撮影となりました。(午後16時24分頃の撮影) 今年の暮には、ダイヤモンド富士シングルだけではなく、もう少し状景を入れたダイヤモンド富士に挑戦したいと思います。 ...続きを見る

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2017/01/08 05:13

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